Non’s Tips Diary
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【2014.09.15 Monday】 author : スポンサードリンク | - | - | - |

アマルフィ 女神の報酬
「群青」を有楽町で観たので同じ有楽町で「アマルフィ」も観ようと思ったらなんと完売!!
急遽、場所を移動して川崎のチネチッタで観ることになりました

フジテレビがかなり力を入れて、オールイタリアロケで挑んだ大作!
これで面白くなかったら、日本の映画業界はどうなっちゃうの?ということになるのでかなり期待してみてきました



期待を裏切らず、メリハリがついたキャストも際立つエンタテインメント作品となっていました
あぁ、イタリア行きたい〜 そして織田裕二に抱かれても良いかもー
って思っちゃうくらいイタリアの景色と織田裕二が素敵なのです
こんなに頼りになる外交官がいるなら、問題を起こしてお世話になりたいくらいだよ

天海祐希もキレイなんだけど、今作品ではいつも出てきそうなコミカルなシーンは全くなくて
ひたすら走る、顔をしかめる、タバコを吸うで、倒れるときは大きすぎて支えられないんじゃと心配になりました 大きいものねぇ・・・

あー、本編みたらますますドコモ動画で今配信中のアマルフィビギンズが見たくなった
周りでDocomoユーザーが少ないのでね、Docomoユーザー以外はどうやってみたらいいんだ!!

アマルフィ 女神の報酬

ストーリー
開局50周年を迎えたフジテレビが、「踊る大捜査線」の織田裕二を主演に迎え、全編イタリアロケで製作したサスペンス大作。イタリアでのテロ予告を受け、ローマに派遣された外交官の黒田康作(織田)は、日本人少女誘拐事件に遭遇し、この事件に巻き込まれていく。誘拐事件はやがて、イタリア全土を襲う大規模テロへと発展していくが、黒田は事件の鍵が南イタリアのアマルフィにあることを知り、この街へと向かう。共演に天海祐希、戸田恵梨香、佐藤浩市ら。監督は「容疑者Xの献身」の西谷弘。
フジテレビ史上最高の製作費

キャスト
織田裕二、天海祐希、戸田恵梨香、佐藤浩市、大塚寧々、伊藤淳史、小野寺昭、平田満、佐野史郎、中井貴一、サラ・ブライトマン、福山雅治、ロッコ・パパレオ、大森絢音

監督:西谷弘
製作:堀口壽一、島谷能成、高田佳夫、尾越浩文、杉田成道、永田芳男
エグゼクティブプロデューサー:亀山千広
企画・プロデュース:大多亮
【2009.07.27 Monday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

群青 愛が沈んだ海の色
Mちゃんと映画「群青 愛が沈んだ海の色」「アマルフィ」の2本観てきました
もともと「アマルフィ」を一緒に観るはずだったんだけど「群青 愛が沈んだ海の色」鑑賞券を私が貰ってて行く機会がなかなかなくて、結局もうこの日しか観れないということで急遽2本立てを決行!

まずは「群青 愛が沈んだ海の色」のレビューからなんだけど
この映画、前評判が悪いったら…そのせいか「アマルフィ」に比べると宣伝もあまりしてなかったよね



うーん、全体に暗いですねぇ… そして人物の描写が中途半場で
そして最後はスピリチュアルで締めてしまうと。。
正直、お金を払って観なくて良かったわぁ
でも佐々木蔵之介さんは好きなので彼を観れただけでまぁ、満足かな

群青 愛が沈んだ海の色

ストーリー
沖縄のとある離島。幼なじみで兄妹のように育った一也と結婚を約束した凉子だったが、一也は、凉子の父で漁師の龍二に認めてもらうために潜った海で、帰らぬ人になってしまう。悲しみのあまり殻に閉じこもってしまった凉子は……。「涙そうそう」「世界の中心で、愛をさけぶ」の長澤まさみが、絶望に打ちひしがれながらも、かすかな再生を遂げていく女性の姿を演じたドラマ。共演に佐々木蔵之介、監督は「真昼ノ星空」の中川陽介。

キャスト・スタッフ
長澤まさみ、佐々木蔵之介、福士誠治、良知真次、田中美里、洞口依子、玉城満、今井清隆、宮地雅子

監督:中川陽介
プロデューサー:山田英久、山下暉人、橋本直樹
原作:宮木あや子
脚本:中川陽介、板倉真琴、渋谷悠
撮影:柳田裕男
【2009.07.27 Monday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

試写会「そんな彼なら捨てちゃえば?」
試写会「そんな彼なら捨てちゃえば?」へ行ってきました!
この映画観たかったんだよねぇ〜



原作は「セックス・アンド・ザ・シティ」の脚本スタッフ、グレッグ・ベーレントとリズ・タシーロの大ベストセラーで、女のカン違いと男のホンネをテーマにした恋愛コメディ

電話がこない・・・忙しいのよ
結婚しない・・・愛があれば関係ないわ
浮気してる・・・正直に打ち明けてくれたの

なんて、女友達が慰めてくれそうな男の「サイン」をズバッと「彼はあなたに気がないだけ」と袈裟切りにしてくれます

特にこの映画の主演であるジジ(ジニファー・グッドウィン)の勘違いぶりや行動を見てると
「痛い」としか初めはいいようがないのですよ
その痛さの行動やパターンはきっと多くの女性にも当てはまるところはあるし、自分にも覚えがあるから痛みが見ている自分にも返ってきちゃって

あー、これじゃいい男に出会えないよなぁ なんて思っていると…いつのまにかジジにはまっている自分がいました
「もっと頑張れ!」「次!次!」「諦めないで!」と応援したくなる

恋愛の法則も大事かもだけど、それに逆らってもうちょっと頑張ってみようかなと思える映画でした
それにしても会場では数々のシーンにみんな笑って笑って・・・笑いすぎな人もいたみたいだけど

正直、これは映画館でなくてもDVDで充分な作品とは思うけど前向きになりたい人にはおススメ

そんな彼なら捨てちゃえば?

キャスト
ベン・アフレック、ジェニファー・アニストン、ドリュー・バリモア、ジェニファー・コネリー、ケビン・コノリー、ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・グッドウィン、スカーレット・ヨハンソン、クリス・クリストファーソン、ジャスティン・ロング

原題:He's Just Not That into You
監督:ケン・クワピス
製作:ナンシー・ジュボーネン
製作総指揮:ドリュー・バリモア、トビー・エメリッヒ、ミシェル・ワイス、マイケル・ビューグ

ストーリー
好きな相手から連絡がもらえないジジは、男心が理解できずに四苦八苦
その同僚ベスは、同棲7年目の恋人が結婚してくれないことに悩み、平穏な結婚生活を送っていたジャニーンも夫の浮気が発覚し……
恋愛に対する男女の本音を綴った同名小説を、「旅するジーンズと16歳の夏」のケン・クワピス監督が映画化した恋愛群像劇
 
【2009.07.26 Sunday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

ワーズワースの冒険
1994〜1997年までフジで金曜日23時から放送していた「ワーズワースの冒険」
情報はWikiより拝借

大人の趣味・道楽を紹介するという番組で毎週毎週の作りこんだ内容や世界観が大好きで
ちょうど高校生の時に、部活で疲れて眠いのを我慢して毎週楽しみに観ていたのを覚えています
実家には捨てられてなければ、幾話か録画したのがまだ残っているはず

今こんな感じの番組ってないんじゃないのかなぁ 今観てもクオリティ高いと感じるもの
「ワーズワース」シリーズなら(ワーズワースの冒険の前はワーズワースの庭だったのです)
DVD化されたら買っちゃうかもね

特にね、この「高原へいらっしゃい」の矢野顕子と広末涼子のコラボは秀逸です
広末涼子がまだデビュー当時で初々しいわ、かわいいわでYouTubeで動画を見つけたときは大興奮







素晴らしいことにここではたくさんの「ワーズワースの冒険」の放送が見られます!
動画をアップしてくれている人に感謝!!
【2009.07.19 Sunday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

【初日!】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
今日も1日朝から予定が盛りだくさん〜
朝一で美容院へ行って、友達3人と渋谷で待ち合わせ→映画→カラオケ→1人合流して5人でモツ鍋!!
モツ鍋については、別記事で書くとして今日の映画はー!!

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

初日に行ってきました!「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
素敵女子4人で何日も前から準備して、計画して・・・
みんな、気合入りすぎだから!!
劇場は立ち見客でいっぱいだったけど、私たちはA子ちゃんが用意してくれた指定席券のおかげで、良い席でゆったりと観ることができましたぁ

気になる感想ですが、若干ネタバレも含みつつ・・・
(これから観る人で楽しみにしている人はこの先読まないほうがよいかも!)


TV版とは冒頭から別物です!今回「マリ」という新キャラが出るのもそうだけど
重要なシーンで犠牲者となる人があの人にすり替わってる!
しかも何故かそのシーンでは「今日の日はさようなら」が流れる
エヴァの戦闘シーンと言えばクラシック音楽が定石だったけど、これは新しい
新しすぎて、会場の人たちがちょっとソワソワしたのが分かったくらい(笑)

他にも「翼をください」が流れたり・・・まだこっちのほうがしっくりきたけどね

そんでもって私のお気に入り「カヲル君」
今回も出番少ないです も〜うぅ、どこまで焦らすんだか
でも「シンジくん、今度こそ君だけは幸せにしてみせるよ」にキュゥン
シンジくん、「破」ではかなりのモテ期であるとにらみました

次回予告は「Q」なんですがQuickening:胎動ってことらしいです
なんの胎動?マリって?カヲル君って?とすべての謎が解かれるのか
どう決着がつくのか
そして「Q」は何年後になるのか・・・
【2009.06.28 Sunday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

劇団四季 ライオンキング
劇団四季 ライオンキング

Mちゃんの誕生日の記念に、劇団四季「ライオンキング」鑑賞へ
席はせっかくなので奮発して2階の最前列ど真ん中のS席(8800円)!

席はせっかくなので奮発して2階の最前列のS席! 4月から予約して楽しみにしていたのです〜
・・・なのに、チケット失くすわ バスが渋滞にはまって15分くらい遅刻するわで踏んだり蹴ったり
なんとか観てこれましたが

ライオンキング

感想はとっても迫力があって良かった!!
子役が2人出てくるんだけど 元気に頑張ってました
独特な音楽や踊りは「ライオンキング」の世界に惹きこませるのに充分だったし
舞台の高さいっぱいいっぱいまで使った演出、光と影を効果的に使った舞台転換、自在に動く舞台装置なども目を奪われるものばかり

ディズニーの映画でストーリーは知っていたのも良かったのかも
最後のシンバの「おおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ」の叫びは
これかーーーーーーーーっ!と感動も最高潮

そして・・・密かに男性俳優の体の素晴らしさにも目を奪われました
いい筋肉していました 笑

劇団四季はまだ「CATS」と「ライオンキング」しか見てないけど「ライオンキング」はダントツにお勧めです
他の作品を次々に観てみたくなりました!
【2009.06.22 Monday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

試写会「愛を読む人」
愛を読む人

「愛を読む人」の試写会へ行ってきました!

美しい感動もののラブストーリーかと思ったのですが
私には却って「愛って何か」という質問を投げかけられてしまった感じ

ケイトが演じる「ハンナ」にしろ、レイフが演じる「マイケル」にしろ、その他の登場人物もなんだかみんな人との距離があって、孤独に思えてしまう
結局はすべて自分で決めて、行動して、責任を取るのだと突きつけられたような
マイケルは映画の中ではいわゆる語り部の役割で、ストーリーもマイケルの視点で進んでいくので
ハンナの心の本当のところは分からないし、ハンナの最後の決断もどうしてそうなったかは想像するしかないけど
結果的にマイケルが追い詰めてしまったような、マイケルの愛とは何だったのか?とモヤモヤ

にしてもケイトの脱ぎっぷりはいつもながら良いですねー
体も歳相応にちょっとぷよっとたるんでて、逆にリアル!
でもね、老けメイクはちょっと??
「ベンジャミン・バトン」の素晴らしい特殊メイクに比べると劣ってしまうんだな

愛を読む人

監督:スティーヴン・ダルドリー
俳優:ケイト・ウィンスレット、レイフ・ファインズ、デヴィッド・クロス、アレクサンドラ・マリア・ララ、ブルーノ・ガンツ

1958年のドイツ。15歳のミヒャエル(デヴィッド・クロス)は、気分の悪くなったところを21歳年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)に助けられる。その出会いから、2人はベッドを共にするようになり、ハンナはミヒャエルに本の朗読を頼むようになる。だが、ある日突然、彼女が姿を消してしまう…。数年後、法学専攻の大学生になったミヒャエルは彼女と法廷で再会する。彼女は戦時中の罪に問われ、無期懲役の判決を受ける。時は流れ、ミヒャエル(レイフ・ファインズ)はハンナの最後の“朗読者”になろうと決心し、彼女の服役する刑務所に物語の朗読を吹き込んだテープを送り続けるのだったが――。ベルンハルト・シュリンクのベストセラー小説「朗読者」の映画化。アカデミー賞作品『めぐりあう時間たち』のスタッフが集結し、“普遍の愛”を描く。

2009年6月19日よりTOHOシネマズ スカラ座ほか全国にて公開
【2009.06.12 Friday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

試写会 「真夏のオリオン」
真夏のオリオン

玉木宏主演の映画「真夏のオリオン」の試写会へ!
この日は予定が色々あって、ギリギリで会場へ駆け込んだー

玉木宏は最近主演映画が続きますねぇ 売れっ子だけど、細すぎなのがちっと気になります
お話はざっくりいうと第二次世界大戦中の潜水艦を舞台にした「男たち」の話
内容的にはきっと終戦日が近くなるとよくテレビでやるような2時間ドラマな話・・・プラス
お金をかけた攻防戦が見所で テレビじゃこれだけのお金かけて作れないものね

なんと、ケミストリーの堂珍が玉木宏の親友役を熱演ときた
いやぁ 顔が濃いですねぇ

でも下手な洋画よりも全然楽しめる
やっぱり私は洋画よりの邦画が好きなんですね

途中、のだめを見てた人が反応しそうなシーンもあり・・・こんなちょっとした小技も邦画だからこそ楽しめるのがいいよね

真夏のオリオン

監督      篠原哲雄
俳優     玉木宏、北川景子、堂珍嘉邦、平岡祐太、鈴木拓、吹越満、吉田栄作、益岡徹

日本人の手によって書かれた楽譜「真夏のオリオン」
64年の時を越えて、アメリカ人の手からなぜ届けられたのか…? 第二次大戦末期の日本潜水艦と米駆逐艦の壮絶な攻防戦、そして人間の絆を描くエンターテイメント超大作
2009年6月13日より全国東宝系にて公開
【2009.05.30 Saturday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

映画「バーン・アフター・リーディング」
バーン・アフター・リーディング

これもちょい前だけどGW中に観てきたのがこの映画
予告編だけの知識しかなかったんで普通のコメディかと思ったけど
コーエン作品だから少しブラックなのかな?と思ったら予想を上回り・・・
うぅ・・・ちょっと付いていけなかった・・・・

いや 多分何も考えずにコイツラ馬鹿だな〜なんて感じで見れば良いんだろうけど
予告編からの先入観で「楽しく笑い」たかったんで 付いていけなかったんだろうなぁ

バーン・アフター・リーディング

監督:イーサン・コーエン 、ジョエル・コーエン
キャスト:ブラッド・ピット、ジョージ・クルーニー、ジョン・マルコヴィッチ、ティルダ・スウィントン、フランシス・マクドーマンド

ワシントンのフィットネスセンターで働くチャド(ブラッド・ピット)とリンダ(フランシス・マクドーマンド)が更衣室で拾った1枚のCD-ROM。そこにはCIAの機密情報が書き込まれていた。その頃、元CIA諜報員のオズボーン(ジョン・マルコヴィッチ)は自分が機密情報を紛失したことに気づき、狼狽…。オズボーンの妻・ケイティ(ティルだ・スウィントン)は夫の危機をよそに財務省連邦保安官のハリー(ジョージ・クルーニー)と不倫生活を満喫中。だが実は、ハリーは出会い系サイトで意気投合したリンダとも関係を重ねていた…。一枚のディスクをめぐり、5人が絡み合い、幼稚な企みによって事態は誰の手にも負えない結末へと転がっていく――。『ノーカントリー』のコーエン兄弟がブラッド・ピット、ジョージ・クルーニーほか豪華キャストとともに贈る、確信犯的クライム・コメディ。
【2009.05.16 Saturday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

試写会「重力ピエロ」
重力ピエロ

鴨とアヒルのコインロッカー、フィッシュストーリーに続いて 伊坂幸太郎作品原作の映画です!
(でも他の2つの作品とは監督が違うけどね)
ところどころ軽妙なユーモアがあるのに謎が解き明かされるほどに重い過去があって…
「本当に深刻なことは陽気に伝えるべきなんだ」というセリフに なるほどなぁと妙に納得
全体にこのことが、ストーリーの1つのテーマにもなっているのかなと思いました

そして…若干涙腺がしっとり
春(岡田将生)の強い覚悟が切なく、父(小日向文世)との絆にもいっぱい喰わされました!
岡田君は「太陽と海の教室」「イケメンパラダイス」なんかでも気になってたけど
前髪を下ろした姿は一層美少年さが増してス・テ・キ

加瀬くんも勿論素敵なんだけど、今回はちょっと情けない兄役だしね
そういえば加瀬くんはいいところのボンボンだそうで…どことなく品があるというか
あんまりがっついた役が似合わないのもそのせいなんでしょうか?!

やっぱり邦画のほうが私は好きなんだなぁ
今回は絶対この映画観たい!と思ってたので望みどおり試写会当てられてラッキー
最近、運が結構良いのでこれがどこまで続くのがちょっと怖い…

重力ピエロ

監督:森淳一
キャスト:加瀬亮、岡田将生、小日向文世、鈴木京香、渡部篤郎、吉高由里子

連続して起こる放火事件と、現場近くに必ず残される奇妙な落書き。その謎は、幸せそうに暮らす奥野一家の24年前の哀しい過去へと繋がっていく…。遺伝子研究をする兄・泉水(加瀬亮)、落書き消しをする弟・春(岡田将生)、そして病いと闘う父(小日向文世)――強い絆で結ばれた家族の決断とは? 常識を超えた大きな愛に心で泣く、感動ミステリー。伊坂幸太郎の大ベストセラー同名小説が原作にした、家族の愛と謎の物語。アスミック・エースとROBOTによる、初の共同企画&製作作品。
5月23日より公開
【2009.05.09 Saturday】 author : のん | 映画・ドラマ | comments(0) | - |

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